終わったああ~ めちゃめちゃ遅れたw エイトリンしてんはこちらで https://scratch.mit.edu/projects/881993373 前回⇩ https://scratch.mit.edu/projects/888668047 次回⇩#6 イカスミ https://scratch.mit.edu/projects/1183620778
ぴーーーーーー!!!試合終了!! 勝者は、、、射壱と師肆だあーーー!! 6対5!!! k3号「か、勝てたんじゃ、、」 地面に膝をつく。 師肆「ナイスプレイ!!よく成長したなあお前!」 k3号「あ、ありがとうございます!師匠!」 こうして無事に復習できた二人。次は決勝戦。リンとエイトとの闘い。勝つのはどっちだ??!! ———————————————————————— リン「次はあいつらか、、勝てるか、、」 準備室の椅子で座り込む エイト「大丈夫だ!いけるいける!」 ニコッと笑う。 ——「えー出場者はステージに来てください。」 二人は立ち上がる。 「「、、、よし!行くか!」」 場所は変わってk3号たちの準備室 k3号「次はリンたちじゃ、」 師肆「頑張ろうな!射壱!」 二人は肩を組む。 試合開始直前 エイト「なんとか予選は突破かぁ〜。準々決勝に準決勝に決勝…長いなぁ〜」 リン「まぁ多くて残り3戦だし、4戦やってきた今なら大丈夫じゃないか?ほら、次の相手はずっとギリギリで勝ってきたっぽいし、今回の試合はいけるだろ」 エイト「…じゃ〜決勝まで勝たないとね!」 リン「ああ」 準々決勝、準決勝は難なく勝てた。だが、問題は最後… リン「エイト、次は決勝だ。本当に強くないとここまでは来れない。油断はするなよ」 エイト「分かってるよ。こんなとこで油断するとでも?」 エイトは笑いながら言う。 リン「そんなわけ。念の為の忠告だ…相手は想像がつくだろう?」 エイト「まぁね〜」 リン「…よし、行くぞ」 ステージはゴンズイ。ルールはガチヤグラ。キル数勝負。相手はリンがスクイク、エイトがシマネの二人だ。俺たちはk3号がスシコラ、師肆がリッター。 ready…GO! k3号「まずは俺が塗るじゃけ、カバーかキル、相手の状況をお願いじゃ」 師肆「おけトリトルでけん制お願い」 k3号「おーけー」 実況「さー両者二手に分かれた!どうなる?!」 師肆「っ、トリトル来たぞ、!避けろ!」 テゥーンババーー! k3号は綺麗に塗り替えしていく。 さらに、イカ速で、中央上に潜伏をする。 k3号「カバーよろしくじゃ」 師肆「りょーかい」 エイト「うーん0キルかぁ」 リン「一旦下がるぞ」 師肆「ざーんねん」 エイト『っ?!』 実況「おーっとここで師肆の弾がヒット!上手い!」 リン「すまんチャージが追い付かないっ」 エイトがデス。その後に射壱もデス。1-1だ。 ピー ポイセンがかかった。 k3号(くっ見つかった、、でもまだじゃ、) リン「当たった?!じゃあどこかに潜伏して、、」 k3号「大正解じゃ」 リン「エイト逃げろっ!」 エイト「わっ!」 実況「射壱選手!返り討ちだああー!!」 またしもエイトがやられ、射壱も続いてデス。2-2だ。 k3号(、突っ込んできた、、?ならこっちからも) 師肆「おいあぶねぇ!」 k3号「ヴ、」 今は3-2。負けている。でも後1キルでもすれば引き分けにはならない。 あと1分! 師肆「、リンはどこだ、、?」 焦る。だが、 k3号「来てる!スニーキングしてる!」 リン(マズっ) スー リンは急いで逃げようとする。が、 師肆「ここか!」 バァン! 実況「師肆の弾は命中!3-3だーー!」 k3号「ナイスじゃ!このまま追い込め、、」 師肆「まて、時間は残り10秒もない。ここで突っ込んでデスしたら俺らの負けだ。いったん下がろう。」 3、2、1、finish! 実況「試合終了ー!結果は、、?!」 k3号師肆「、、?もしや引き分け?/じゃ?!」 実況「勝負は3-3で、引き分けとなりまーす!」 観客「うおおおーーー!!!!!」 大きく歓声を上げた。 リン2-0 エイト1-3 射壱2-3 師肆 1-0 エイト「久しぶりに手合わせできて楽しかった。またいつかやろうな」 k3号「ああ、約束じゃ」 リン「ちょっとちょっと、キルレが0.333…だから割り切れないんだけど!」 「「「そこじゃないだろ」」」 リン「えっそんなに声を合わせる程?」 ハハ、(笑) あれから1週間後、リンのお母さんの体調は良くなったらしい。 リンとエイトは帰るそうだ。 駅——————————————————————— 3×8「じゃあまた!/ね~!」 大きく手を振る。 リン「ああ、またな!」 エイト「またね~」 ガタンゴトン リン「いつか、、昔みたいに、、!」