・A106(アトム) 年齢:約3600歳 性別:女 服装:古代民族の衣装 種族:人とは違う進化をした最凶の生命体 IQ=3億 (本来は120だったらしいがバグで圧倒的に増えた) 一人称:私(わたくし) 二人称:貴方(気に入った人には貴方様) 三人称:貴方達 立場:並行世界を渡る変異体 (本来存在してはいけない生物) 性格:武人。 戦闘を求め永遠に様々な並行世界を彷徨う。 強い生物を敬う。 実は身だしなみを気にしがち 口癖:「私めと戦いましょう」 「気に入った小僧!(興奮して呼び捨て)」 「貴方様に敬意を表する...」 決め台詞 決着ゥゥ-! ラッシュ時のセリフ JUZAAAAAAAA 出身地:本来消去された世界。 本来無くなった世界の住人だったが、 バグで彼女の設定だけが残り、 彼女の全ての運命が消えた事により、 概念的な形で復活し、 元々あった彼女自身の能力で 並行世界を彷徨うようになった。 血液型:CY型 利き腕:両利き 身長:2m57cm 体重:49kg 宗教:無宗教 人間関係:〔設定は存在しません〕 趣味:戦闘と裁縫 特技:直感で様々な事を察知出来る。 空間認識能力が高く、足音だけで歩いてる生物が どのような人かを正確に感じ取る事が出来る。 相手の強さが自分より弱いか強いかを 一目見ただけでわかる。 自分より弱い生物とは戦おうとしない。 好物:〔設定は存在しません〕 恋愛:〔設定は存在しません〕 尊敬する人:〔設定は存在しません〕 憎んでる人:〔設定は存在しません〕 夢:全世界で一番強い生物と戦い敗北する事 トラウマ:〔設定は存在しません〕 職業:〔設定は存在しません〕 武器:拳と髪の毛 能力(ディザイアー): era1 分子を操る。 性質: 無限再生 不死身 変異体の為、封印や抹消を実行出来ない。 強い生物とどちらかが4ぬまで戦い続けようとする習性がある。 botの様なものなので自我は存在するようで存在しない。 「A106」は変異体の番号である。 その世界に強い生物がいなくなると別の並行世界に移動 する。 彼女が並行世界を移動出来る理由は、 彼女が分子の能力で時空を歪ませる事で、 「世界の選択」を彼女自身が操れるからである。 彼女は何らかの組織に勧誘された時、強い生物と戦えるかを大前提に考えて勧誘を受けるかを決める。 しかし彼女はどちらにしろ、いずれその組織を辞める事になる。 戦闘スタイル: 相手を分析して相手に相性がいい戦闘方法を使う。
ワムウ風の実質チートキャラですね。 【A106に出会した場合の適切な行動講座】 クリフォード:まぁもしお前に能力が無いなら 見逃してもらえる可能性が高いな。 うp主:俺あるんですけど((((デッドエンドフラグ クリフォード:能力者の場合、能力を抑える事で 能力者だと彼女にバレにくくなるから 一般人のフリをして逃げるんだぞ。 うp主:彼女を56す事は「4の運命」が無いから不可能 だけど、彼女を概念的なチート攻撃で 封じる事は可能だよ。 クリフォード:多分うp主が作成したキャラの中で 二番目に入るチートキャラなんじゃナイカ? うp主:そうだね〜。一番はブルースのアラウンド ・ザ・ワールドera3かな。 A106:勝負を挑みたいのだが...?(全部聞いてた) クリフォード&うp主:ニ、ニゲロロォォ-!!!!! めでたくないめでたくない(?)