ども、リムフラです。はい今回から新しい小説を投稿します。その名も 『選ばれし者たちの因果~×××~』です。おいそこのお前、ちゃんと英語書けって思っただろう。なんで×××にしたか?んなもん書くのがめんどいに決まってるからに決まってんだろう.... なんか自分の首を絞めた気がするがいいや。では第0話楽しんでください。今回は序章でほぼ説明なのであんま読まなくてもいいはずです。 ___________________________________________ ~太古の昔、1人のものが宇宙でうまれた。この者は、やがて自我がひとりでに芽生え、惑星『聖魔黒星』を生み出した。この者は、この星に生命を吹き込もうと、2人の神々を作りだす。『聖神』、『邪神』である。この神々はそのあと、主の役に立とうと、それぞれ種族を生み出した。『人間』と『悪魔』である。この者たちは生み出されたすぐに文明を発展させていった。しかし、彼らはすぐさま対立をはじめ戦争を起こした。これにより創造主は地上を人間、地底を悪魔に住まわせることにし、創造主は様々な神を作りだし、天界を支配することにした。しかしここで災厄な事故が起きてしまう。神々を作りだし、疲れ果てていた時、人間と悪魔の戦争に巻き込まれ、その命を落としていしまった。これにより、聖神と邪神は対立、そこで聖神は1人の人間を勇者として神の加護を、邪神は大悪魔の1人を魔王として、絶大な魔力を与えた。これにより、地上、地底、果てには天界にまでも大打撃を与えてしまう。そこで、創造主のために仕えた『女神』はこれの仲介として戦いを終結させた。これにより、人々や悪魔から劣化した魔族は過度な干渉はせず、今まで通りの生活を送り始めた。だが、この数千年後、事件をきっかけに勇者と魔王による戦いが起き始める。勇者と魔王は民間人への攻撃はしないようにしつつ、戦いを始めた。しかし途中異世界人により結成された『国連軍』などが参戦したことにより、勇者と魔王は国連軍を先に倒す方針で行き、軍が撤退したことにより、勇者と魔王はお互い平和に行くことができると考え、終戦した。しかし各軍の兵たちは黙ってはいなかった。女神が仲介したわけでもなく、聖神や邪神のような圧倒的力、カリスマ性もなかったため、反乱を開始。勇者軍と魔王軍による戦いが始まり、また亜種や人類や魔族関係なく勢力を拡大させる『黒猫軍』が出現した。これにより世界はまた混沌の渦へ巻き込まれて行ってしまったのだ~ 謎A:....今こそ.....因縁の戦いを...混沌を...そして、あの御方を.... _______________________ はいどうだったでしょうか、0話は? えっ?ガチで必要ないやん、時間返せだって?時間返せるものだったらとっくに時間巻き戻してやめさせてるわ。 うん?最後の謎Aの目的なんて話のつながり方でわかるし、話グダグダスギだって?そんなの知るか。こちとらたったの一時間半で投稿してるんだぞ。しかも一回データの半分ぐらい消えたんやぞ。 はやく1話出せって?たぶん3日から7日後に出すから待っててくれ(モチベ高かったら)。てゆうことでね、モチベのために♡や☆、賞賛コメント、フォローお願いします。また絵なんてないけどファンアできればお願いしたいです(何言ってんだこいつ( ゚Д゚))。まあてことで終わりです。あとこの小説とは絶対違う展開になるけど戦いのスタジオあるんで、専用スタジオに貼っておきます。なのでぜひ参加してみてください。では、またいつかお会いしましょう、バイバイ。