「触れたものを滅亡させる程度の能力」 恋淵麗心の双子の妹。 彼女は麗心が9歳のときに突如として消えてしまった。 麗心は彼女とよく姉妹喧嘩をしていたが、そんなになかわ悪くなかった。 だが恋淵家は8歳になると能力が現れる家系だ。 そこで麗心は「時と空間を操る程度の能力」 そして睡華は「触れたものを滅亡させる程度の能力」だった。 麗心は知らないが、能力が危険すぎるため9歳のときに家を追い出された。 だが追い出される前に親の肌に触れてしまった。 睡華は知らないがその後に時間差で滅亡してしまった。 麗心は空間操作で助かったが能力をまだ使いこなせず過去に干渉し親を助けることができなかった。 これが麗心の閉ざしていたの記憶だった。 その後睡華は行方不明になった。 その後麗心は睡華の能力を知る事になり、そして睡華は追い出されなかった姉を憎むようになってしまった。 麗心は行方不明。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 立ち絵...はるか様 くるみ(改変済み) 服の柄 アイビスペイントXの素材