名前:日月 玉松 解説 ・故意のミスで天界を追放され、落ちた先のお寺で導師教祖をしている元天使の少年(生物的には男であるが性別はない) ・天使として働いていた時はそこそこ偉くて、「輪廻」を司る神からはかなりの信頼が置かれ、右腕のような存在だった。 ・「理叛師」の能力者(帽子はなくても能力は発動できるが気分的につけているらしい) ・「輪廻」を司る神を陥れようと、とある夫婦を手にかけようとする下級天使から守るために魂を刈っている ・2XXX年1月1日生まれ11歳 ・好きな事・・・寝ること(天使の時は、輪廻の神様からの仕事に勤めること) ・苦手な事・・・嘘をつくこと ・好きな食べ物・・・お菓子(天使の時は、最低限しか食べなかった) ・苦手な食べ物・・・特にない