歌詞 切れる踏切と 曲がるはずの夜汽車と 聞ける筈ない空の音楽 ゆらり文字も踊り出す駅から 今日は人が出てきた こうやって 馬鹿騒ぎで わかったふりして何もしない あの日から停まるんだ今日もこの場所 誰も見えはしない 誰も追えやしない線路を超え まだ見えぬようにと 目を伏せた今日も雨ね ここは何処かあたり見て周ったが 何もない(筈はない) 明日に消えてく(明日は来ない) 嗚呼それは(だから) 何処となく(こっち まで) 向かってく (おいでよ) だから(だけど)口を閉じたの(聞いて欲 しいの) そっぽ向いて(こっち向いて) ほんとは迎えがほしいの あのね それじゃおやすみ 誰も見えはしない 誰も追えやしない駅を超え また見えるようにと 目を伏せた今日も雨 誰も見えやしない 私は何処へ消えたのか あなたが来ないように 強く止めたはずだったの - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - https://youtu.be/UxM5UgpXYM4?si=-tmCmIEsHDCvZ7V1