※bl smkr knnk あと途中ふざけてる 誰が喋ってるかは 頑張って考えてくださいまし 4、(←多分) 「ご飯出来たぞ〜」 「ん」 「お」 「ご飯・:*+.\(( °ω° ))/.:+」 「…(((o(*゚▽゚*)o)))」 「3日寝てたし…おかゆだけどいっぱい食え」 「ああ。ありがと」 「「「「「「 いただきます」」」」」」 「モグモグ( “´༥`” )」俺は、誰かと一緒にご飯を食べた事が無かった。親も、兄弟もいないから。友達とはヴァンパイアハンターの仕事が忙しくて、買い食いもしたことがない。一人で食べるご飯はいつも味がしなかった。でも…こいつらと食べるご飯は…おかゆでも、はっきりと味がした気がした。 「ん。うまいか?」 「ん…うまい」〔食い終わった〕 「「「「「ごちそうさまでした」」」」」…これからどうしようか。家には帰れねぇし… 「あ、シャ、ケ?部屋どこにするの?」部屋…?「は?」 「ぇ?ここに住むんじゃないの?」 「(・∀・)」 「ぇ¿何その顔?」 「(´⊙ω⊙`)」 「え!?何!?俺なんか試されてる!?」(茶番) 「…いいの?」 「…いいに決まってるでしょ。きんとき助けてくれたし」 「きんとき…海洋神の吸血鬼のことか?」 「ん。そだ、俺ら自己紹介してないね、!全員!!集合!!」 「お?」 「何?」 「自己紹介、しよ!」 「ん?ああ…」 「まず俺はNakamu!甘い物が好き!君らは創造神の吸血鬼…って呼んでるのかな?」 「きんとき!好きな人はNakamu!んで、海洋神の吸血鬼です!」 「え、きんとき…?///」 「んふw事実だもんw」 「もう…///」 …俺は何見せられてるんだ、? 「…スマイルです。…哲学が好き。暗黒神の吸血鬼。」「きりやんです!!!火雷神の吸血鬼!よろしく!」 「ッッ…全員神級かよ…。」 「ん、待って。一人いなくね?」 「あ…?確かに、、」 「?、もう一人居るのか?」 「ああ。寝てるかな、w、」 「…全員。耳塞いでて。」 「え、」 「いいから」 「ん…?ギュ」 「…すぅ…。Broooock!!!!!!(半径1㌔に聞こえる声っていう解釈で合ってます)」 「ん”がっ…」 どっから声出してんだ、きりやん。 「うるさいっ!そんな大声出さなくても聞こえるっ!」「あ、きたきた。」 「何の用?」 「シャークん、ここに住むから、自己紹介よろ」 「ん。おk。Broooockで〜す!好きなことは寝ること!!太陽神の吸血鬼…です!」 「太陽神…?」 「あぁ…そう、太陽神。かつて人間界を崩壊寸前まで持って行った神。」 「っ…。」まあ、敵意は無さそうだ。 「…美味しそう…。ねえ、?食べていい?」 「はぁ?いいわけないでしょ!?」 「まぁ…美味しそう…。それは共感。」 「お前は契約相手いるだろ、ったく…」 「だって!スマイル全然吸わせてくれないもん!!」 「…お前が…甘噛みしないからだろ、?」 「だってぇ、、」 「結構痛いんだよ、、」 「それは知ってるよ、?お互いにだし」 「俺は…甘噛みしてんじゃん、」 「…はぁ?甘噛みだけどさ、夜めっちゃ激s」 「ストップ!!ここでそういう話すんなお前ら!!」 「っあ…何の話してたっけ、?」 「このリア充どもが…」 だから…俺は何見せられてんだよ。まじで…。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー リア充に囲まれるシャケさん。大丈夫だ君も直ぐにリア充になるからな☆ …感想&改善点プリーズ