*絶対この注意事項よめ読まないと貴方の家にゴンザレスを三人送ります((((( *魅羽の過去です *主は語彙力が皆無でゴミですが許してください() *クソ長いです。過去の分際で私だけの時間をうばおu((((やめろ *↑つまり時間ある時に見な☆ *________________←これがあったら場所変わります *【】←この中に場所が入るので場所が分かります(???) *これは魅羽が12の頃の話です。途中でめっちゃ時間飛ぶけど((((( *???は魅羽です *とても口が悪いです。 *タヒとか普通にでますので見たくない人はやめな☆((( *本編は下です 本編↓ ???「はぁ....なぜ私がこんな扱いされるのだろう」 おかしいよ..... 『天使』が混ざってて何が悪いのよ.....! ただちょっと魔力が多くて羽二個が生えてるだけじゃん....! なんで机の中に悪口が書いてある紙とかがあるのよ.....やった連中に呪イかけたいわ.....! ________________【神社】 ???「ただいま〜.....」 いや姉しか居ないんだけどさ.... 姉「おかえり〜どうだった?」 ???「まぁまぁさ.....」 姉にはまぁまぁとか言ってるけどさ....行きたくねぇって学校....宿題多いし宿題多いし机の中に悪口が書いてある紙あるし宿題多いし.........あれなんか宿題多い多くね? ???「ボソッ自分の部屋行こ....」 ________________【自室】 ???「とりあえず宿題やるか〜」 (一時間後) やっと終わった....ふざけんなよなんで4〜5年で勉強したの出てくるんだよ.....記憶力ないからもう覚えてねぇって..... ???「あぁ....寝るか....やる事.....あまって次の巫女だから巫女の勉強せんとじゃんマジかy」 (次の日) ________________【学校】 クラスメート1「ねぇねぇあいつまた玩具の羽付けてるよ〜、バカじゃないのあんなん付けて学校来るって」 クラスメート2「確かに〜あいつバカじゃんあははははッ」 クラスメート1「wwww」 ???「・・・」 なんだよあいつら.....玩具じゃねぇってこの羽..... 外したいよこれ..... ちな玩具だと思われてるのには訳があって..... 私みたいな羽が生えてる奴はあんまり居ないんだよね.... はぁ.....なんかイライラしてきた..... ???「呪イたい....」 怒って大きい声が出た。 一気に教室が静かになって視線がこっちに来た。 視線が痛い.... そして小さい声が聞こえ始めた クラスメート3「うわ...あいつやばいじゃん....関わらん事にしとこ....」 クラスメート4「あいつなんか居なけりゃいいのに...転校になってくれないかな....」 ???「・・・」 聞こえないように小さい声で言ってるけど全部聞こえてるよ... (数ヶ月後) ???「ふぇ〜.....やっときたよクラス変え!」 ???「いや主クラス変えとか知らんけどさ((((メタい」 (その又数ヶ月後) ???「・・・」 え〜。うん。知ってた。 やっぱあるよね..... 手紙.....悪口しかない..... こんなん書いてる時間あったら勉強しろよ.... でも、まぁ....良いこともあった....いや相手からしたら悪いか..... 同じ羽がある子が来た....***だってさ.... ***「魅羽ちゃ〜ん!外で遊ぼ!」 ???「いやだよ....外出たらめっちゃ見られるじゃん」 ***「確かにそうだけど.....」 ***「あ、でもブランコなら見られないから良いんじゃない?」 ???「あぁ....あそこならいいよ。」 ブランコは学校の横の川の近くにある人目に付かないところにあるからあそこなら遊べる。 ちょっと古いから壊れるのが怖いけど ちょうど二人分あったよね...多分。 ________________【古びたブランコ】 キーキーキーキー....ゆらゆら(???) ???「いや....なんか喋ろう?」 ***「あやべぼーっとしてた」 ???「おい」 ***「許して☆」 ???「いいけどさ〜....***はぼーっとし過ぎでしょ....勉強とか出来んの?」 ***「テストの点数クラスで一番だが?」 ???「思 っ た よ り 出 来 て た」 ***「でもあんたは一番が多すぎて殿堂入りしてるでしょ.....(((((」 ???「うん((((」 ***「やばすぎっしょ」 ???「あ、時間や戻らんと」 ***「えもう!?行かんと!」 ________________【学校】 (放課後) ???「んじゃ、明日の午後1時に古いブランコに集合ね」 ***「おっけー、じゃね☆」 ???「うん」 そういや....これがあいつとの最後の会話だったっけな... ________________【古びたブランコ】 ???「あいつ....遅いな...」 もう二時だぞ....一時間過ぎてる。 おかしいぞ....あいつはいっつも遅刻せずに来るし、 予定がはいったらメールで伝えてくれるのに.... ???「ちょっくら探すか....迷子かな....」 その後....すぐにあいつは見つかった....人が集まってたからな.... ???「は.......?」 倒れていた。 刺されていた....いや刺さらせたの方がいいのか? 自32だった。 どうやらストレスで自32したようだった あいつらのせいで.... そして....その後色々あって.... そこには赤いお面が残っていた。 いや....元はあいつが付けていた青い笑顔のお面だ。 だけど....綺麗に青い部分が赤くなっていた。 濡れたようではないのに。 とりあえず、自分に付けた.....そしたら.....羽が増えた。 羽が小さくなって4枚になった。 そして宙に浮いていた。 あいつの羽だって分かった。 そこからは....覚えてない。 あいつがタヒんだショックでおかしくなってたんだろうかな.... だけど二つ分かる事としては 『私が呪いたいと強く思ったこと』 そして...『呪えるようになった事。』 【数年後】 今....私はあそこにいる。 あの頃より古びたブランコが【元あった場所】だ。 そう。元あった場所だ。 あそこはなんだかんだあって撤去された。 そして今は何もない。 ただの川の近くの土地だ ???「また遊びたいな....(ボソッ)」 _________________________ END
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ ゴゴ ミミミミミミ ゴ ミ ゴ ミミミミミミ ゴ ミ ゴ ミミミミミミ ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ ミ でででででででで でで す で すすすすすすすすす で す で す で すす で す す すす す はい。ごみです。(???)