一回目の会議炎蛇、白夜、鬱先生 そしてその会議に出ると開幕早々声を上げたのはやはりこの二人「炎蛇さんは人狼陣営です」 「白夜さんは人狼です」 俺はまず質問をかける 「えっと・・・どうしてですか?」この質問に対しての答えはまず先手を切ったのは白夜さんだ「なんか炎蛇さんが頭を下げてきたから頭を下げ返したんだよ」「うんうん?」「そしたら一回いなくなった後また戻ってきて矢を撃ってきたんだよだからずっと撃ち合ってたら君が来てみんなで会議に参加したってこと」 次は炎蛇さんが供述し始めた「俺は占い師なんだそれで最初にあった人を占うって決めててとりあえず歩いてたら白夜さんと会ったんですよそれで挨拶をして一回その場所を離れてから占ったんですよそしたらなんと人狼って出たから撃ったけど外して撃ち合いになってた俺の相方のキラさんには情報提供済みだからあとできらさんが会議に出たときに聞いてみなって!」俺はその二人の供述を聞いてもよく分からなかったがとりあえずこちらで何が会ったか説明した「嘘だろ?・・・主が死んでいたのか?」炎蛇さんが驚愕の声を上げた白夜さんも驚きすぎて声が出ていないようだったそして俺はこの事も言った「実はその時に山田がナイスって小声で言ってた気がするんだ」白夜さんが驚きの表情炎蛇さんは何かを考えているのか黙り込んでしまったそして少しの沈黙の後会議終了のアナウンスが聞こえてきてみんな会議室から出た