スペースキーまたはクリックで次の画像 軽巡洋艦オカバ 1928年竣工(写真は最終時) 兵装 15.2センチ連装砲3基 8センチ単装高角砲4基 7.7ミリ単装機銃9基 53センチ連装魚雷発射管4基(艦載機の下) 10センチ16連墳進砲4基(艦橋と煙突の間) 艦載機 零式水上観測機2機 しばらく海軍の増強はなかったが1922年のワシントン海軍軍縮条約にて大日本帝国の艦艇保有数が制限されると有事の際に帝国海軍に参加させれる、ということでガムイ王国で建造が始まった。 竣工時は夕張のような性能だったがバルジを装着し砲を換装しカタパルトを装備したりして重巡青葉みたいになった。ただし魚雷はスペースや重量の関係、艦隊戦が発生しないなどで弱体化された。