対応文字数: ✔ 7124文字 対応文字種: ✔ 半角/全角 英数字 ✔ ギリシャ文字 ✔ キリル文字 ✔ 半角/全角 記号 ✔ ひらがな ✔ 半角/全角 カタカナ ✔ 常用漢字 ✔ 人名漢字 ✔ 漢字JIS第1水準 ✔ 漢字JIS第2水準 対象Scratcher: 中級者~上級者、100%PEN向け 特殊文字: \\ - バックスラッシュ \n - 改行(次の行へ) \N - 前の行へ \s - 半角分ずらす \S - 半角分戻す \r - 行のはじめへ(x座標を0) \> - x座標を1ずらす \< - x座標を-1ずらす 機能: ✔ 文字サイズ設定 ✔ ペンサイズ設定 ✔ ペン色設定 ✔ 文字揃え(text align) ✔ 半角全角判別 ✔ 大文字小文字判別 ✔ サロゲートペア対応 TurbowarpではよりPLTEの綺麗さが確認できます https://turbowarp.org/957462326?hqpen
クレジット: 使用フォント「cica」 メモ / 技術: フォント画像から、ストロークを抽出し、PLTEデータを作成する。 https://scratch.mit.edu/discuss/post/7737956/ あのアルゴリズムで そこそこの精度のPLTEはできるとは思っていましたが、 予想よりも結構いい感じでは...(感動) 元のフォントはいつも愛用している「cica」です。アルゴリズムとの相性も良かった。 PLTEの長所(描画が早い! データが軽い!)を生かすために 事前に、出したい文字を「ビルド」してから、 ビルドしたデータを「描画」するような構造です。 「ビルド」と「描画」は完全に切り離せるので、ゲームのロード時間の時にビルドしておくといった想定です。 2文探索を(面倒で)使っていないので、ビルドは遅いですが、描画は早いと思います。→ 3500 ~ 4000文字/s 0~255の座標データを、1文字で表記しているので、データも少ないと思います。(これをビルドの時に数字に展開する)