この戦車はトゥーリオ第二連邦共和国の軍事力を大幅に増強する計画で作られた主力戦車である。この戦車は、ステルス性能を向上させながら戦略機動性をあげるというコンセプトのもと開発された主力戦車である。APSが使用時以外には格納されたりなど、ステルス性能を向上させた他、 前型より空気抵抗が減り、燃費も僅かに改善された。再設計された無人砲塔を搭載している。今後の機甲部隊の主力になるだろう。 設定 エンジン TKGウルバンスモーター社製DTX9975 2800馬力 整地:135km/h 不整地:85km/h 懸架方法(サスペンション方式) 全シリーズ:油気圧式 武装 M9:55口径152mm多機能砲システム(対応砲弾は変わらず)全シリーズ:50口径12.7mm重機関銃 7.62mm機関銃 40mm自動擲弾銃 トゥーファハードキルAPS (通常時格納) 発煙弾発射機 格納式60mm迫撃砲 装甲貫徹力 全シリーズ:APFSDS 1985mm以上の装甲板(新型APFSDS) APDS 365mm以上の装甲板 HEAT 600mm以上の装甲板 HESH 670mm以上の装甲板 ATGM 985mm以上の装甲板(全て1500m地点での結果) 装填時間:4秒 砲弾数:36発+迫撃砲用15発 初速:新型APFSDS 3275~1750km/h(新型APFSDS) APDS 1205~1475km/h 装甲 M9:車体185~275mm+爆発装甲(RHA換算1450mm以上) 砲塔195mm~285mm+25mm(楔装甲)+爆発反応装甲 (RHA換算1870mm以上) M9B:車体以外同じ(車体に30mmの追加空間装甲) 重量 M9:43.7t M9B:45.1t
売ろうとしても売れないのが悲しい