航空母艦量産計画の為の設計、建造された大型空母 元々の船体を装甲をつけてそのまま使用し、建造コストを安くした カタパルトは1機大型のみ 余った部品で建造されているため装甲は薄く、バランスの安定化の為艦橋で滑走路が狭くなっておりエレベーターの配置が悪いため離着艦の効率が下がった