CaL-41 保有数:84機 種別:汎用戦闘機 開発:湘南マライ軍事国 全高:6.2m 全幅:16.2m 全長:17.8m 主機:パネェ/211ジェットエンジン×2 最大速度:M4.6 艦載運用:可能 乗員:2名 固定兵装 45mm特殊機関砲✕2(弾薬数合計500発) 武装 ミサイルハードポイント6個 ウェポンベイ下部4つ 値段:216億円 説明 CaL-41はMiG-41をベースに開発された第六世代戦闘機である。この機体はMiG-41と違い双発機であり、単発機では困難なスピードが出せるようになった。MiG-41でも問題だったステルス性は最高時速では捨てる形となったが、M3ほどのスピードではF-22と遜色ないレベルのステルス性を発揮した。武装に関しては最高時速時に自機の撃った弾丸に射抜かれるという事故が開発中に発生し、その改善策として対空用に使われる機関砲に換装した。これによりその問題は解決したが、ミサイルが撃てないという問題が有り、それは現在も改善策を模索している。テイルブームが取り付けられており、チャフ、後部レーダなどが内蔵されており、その分の燃料スペースや武器の搭載スペースが大幅に上昇した。CaL-41A型、CaL-41B型が有り、画像で映し出されているのがA型である。A型は主にドッグファイトを得意とする機体で、B型より武装の量が多いい。B型は電子戦特化機であり、武装スペースホ少し削り、電子戦に必要な機材を搭載した。欠点はコックピットが狭いこと。
MiG-41をモデルに