こんにちは、youko-808です。今回、バトルはほぼ無いです。あと、長いです。一話にまとめたかったんですが、何話かに分けることにしました。 旗を押すだけ♡と☆を押してくれると嬉しいです。フォローもしてくれると嬉しいです。 ※めっちゃ地味です。話のほとんどが会話です。 〜雑談〜 ガイル「あー、くっそー。」 ロック「何をそんなに悔しがっているんですか?(俺、ほぼ出番とセリフ無かったから俺が、そのセリフを言いたい)」 ガイル「決まってんだろ!ちゃんとした戦闘シーンを見せれなかったからに決まってんだろ!」 ロック「論点そこじゃないと思います。」 すべてが見られるスタジオ↓ https://scratch.mit.edu/studios/34055540 前回: https://scratch.mit.edu/projects/946174510 次回: https://scratch.mit.edu/projects/994276585
*アンチコメや下品な発言などがあった場合即コメ欄を一時的にオフにします。また、物を借りるときはご報告ください。 効果:効果音ラボ 喋る定義:ryuseigun0310様 〜次回予告〜 警備員達とガイルが戦っている同時刻機械室に異変を感じたストーン達は、機械室へ向かう道中、龍魔王の一人、ロックと鉢合わせ戦闘になる。 〜登場人物〜 ・ゑク ・ボルト ・ルーナ ・邪外 ・ストーム ・ツムグ ・ストーン ・ガイル ・ロック ・警備隊長 ・後輩警備員