D-2 浦瑠 (らる) 種別 汎用戦闘機 開発 大賢連邦 全高:5.1m 全幅:39.6m 全長:34.4m 重量:31.2t 主機:粒子反粒子衝突エンジン×3(PACE) (ネーミングセンス×) 最大速度:マッハ3.1 艦載運用:可能 乗員:1名 固定兵装 20mm機関砲×2(B型は×4) 武装 ミサイルハードポイント4個(B型は6個)(D型は2個) ウェポンベイ下部4つ ウェポンポッド8つ 説明 この機体は純国産の機体である。ステルス性を重視したため、ハードポイントはD-2よりも減っているものの、ウェポンベイを増やし対応がなされてある。この機体のステルス性能は一般的な第五世代戦闘機よりも少し性能が高い。しかし、エンジンがあるため後部からのレーダーには移りやすくなる。我が国のエンジン技術は世界トップクラスであるが、PACEの開発は困難を極め、ようやく完成し搭載できたのがこの機体である。しかし、まだ完全に完成したわけではないため、D-1よりも速度は劣っている。また、上の原因によりエンジンが大型化、機体も大きくなっている。 A型はオールラウンダータイプ、B型はドッグファイトタイプ、C型は対地攻撃タイプ、D型は偵察タイプ。