虚威 鏡 年齢 不明 性別 恐らく男 出身地 不明 「黒い帽子に赤い帯。橙色の髪。見る者を吸い込む様な目。 とても特異な異人であった。」 城の当主 引鉄 伸火 特徴 謎がとても多い人物。500年前の書に虚威が記されていたり、 怪物を一撃で沈めたという伝説があったりして、何年に産まれた かも定かではない。 虚威という名も恐らく偽名。 「私は虚威鏡。この世の統制を守る者だよ」 「それは虚。果ては骸。」 「強さの先に何を望む?」 「それは虚像。僕はここさ」 性格 恐ろしい程残酷だが、優しくて仲間想い。 人間味が薄い。 聡明で人徳の持ち主。 「虚」 虚像 攻撃を受けた場合、残像を残し、瞬間移動する技。 虚無 その空間から、何もなくす技。適用範囲は半径50m。 指定も出来る。 虚栄 対象を5分間攻撃力、防御力、俊敏性を5倍にする。 その代償に5分間命が削れてゆく。5分で体が完全に崩壊する。 虚蝉 自分にそっくりの分身を作り出す。オートモードと操作モード があり、オートモードは自我を持った状態。 操作モードは本体が操作する。 本体とは0.8倍程弱い。 少し透けている。 虚空蔵菩薩 最強の菩薩の力を、使う。 使えるのは72時間溜めが必要。 その間は(10分)身体能力が10倍になる。 「鏡」 エネルギーの塊を取り込む。 (弾系) 好きなタイミングで放出できる。 写鏡 対象の、自分の中の罪悪感、後悔、悪意などの塊を顕現させる。 それは自分にそっくりな、姿形をしている。 それを倒せば、確約された成長があるだろう。 いわゆる試練。 鏡花水月 今は亡き大切な人を、3分間顕現させる。 かがみもち! おいしいおいしいかがみもちだよ。むげんにだせるよ。 おおきさも、じゆうじざい! うつろいのこうぶつだよ。いっしゅうかんにななじゅっこぐらい たべるよ。 おしょうがつにはひゃくきゅうじゅっこたべたみたい!
「それは虚。果ては骸。」 黄金数:いよわ様