【消える人々】 プリンカービィは夏休みが始まってウキウキしていた。 なぜなら旅行も行くし、いっぱい遊べるからである。 そして、私の友達カフェカービィ(略してカフェカビィ)今日はそのカフェカービィの家に遊びに行く予定だった。 そして、カフェカビィの家へ行くと、他の友達、アイスカービィ(略してアイカビィ)も来ていた。 そして数時間後… もう遊び疲れた3人は帰るところだった。 アイカビィは「また遊ぼう!」と帰っていった。 そして私たちも帰った。 数日後…また遊ぶ日が来た! 今度はアイカビィの家へ遊びに行く予定だった。そして、アイカビィの家に着くとまだカフェカビィはまだ来ていなかった。 20分後… カフェカビィはまだ来ていない。何かあったんだろうと心配していたアイカビィはとうとうカフェカビィに連絡した。しかし繋がらなかった。そして、カフェカビィの家に行くとカフェカビィは家にはいなかった。そしてカフェカビィのお母さんが来ると「カフェカビィはもう30分前に家を出たわよ」と言った。鳥肌がった。プリカビィは冷静に買い物をしてるかもと誤魔化して言った。あ母さんが1時間後まだ帰ってこなかったら警察に連絡するわと言った。そして、帰り道心配しながら帰っていると、クラスメイトのヒービィが歩いていた。そして追いかけて話しかけてカフェカビィのかことを話しました。そしてヒービィが「じゃ私も探してやるよ!」と言ってヒービィと一緒に探しました。そして、「1時間後に家に集合ね!」と言って探しにいきました。 30分後… ヒービィを見かけました。そして、ヒービィを呼ぼうとして、ヒービィが曲がり角を曲がった瞬間にヒービィの叫び声がしました。そして、急いで行くとヒービィの靴だけが残っていてヒービィは消えていました。そして、お母さん(カフェカビィの)に連絡して、もう警察に連絡しました。翌日後お母さんに連絡してみると、お母さんにもつながりませんでした。そして、アイカビィにも連絡しましたがアイカビィにもつながりませんでした。そして、2人の家に行くと、お母さんもいなくなりアイカビィもいなくなっていました。そして家に帰って考えたら「私の周りと関わった人がどんどん減っている」と思った。なぜかわからないけど調べてみようと思った。そして、あの悲鳴はなんだったのか、もしかしたら攫われたのかもしれないと警察にもう一度連絡した。考えているうちに夏休みが明けました。自分の教室に行くと、やっぱりカフェカビィとヒービィはいませんでした。そして、先生はこう言いました。「2人は行方不明です。」とみんなはざわつきました。そして、学校が終わって帰っていると、クラスメイトのカービィがいました。そしてまた曲がった瞬間に悲鳴が聞こえました。そこへ急いで行ったらいませんでした。そして、警察は調査もしたけど見つからなかったので調査はやめました。 1日後 学校へ着くと、今度はカービィと他のクラスメイトが5人も行方不明になっていました。みんなは明らかに変だと思ってみんなは不安そうな顔をしていました。そして、学校が終わり、帰り道にアイカビィに会いました。そして、アイカビィは不安そうに「みんな大丈夫かなぁ」と言っていました。アイカビィはそして変なことを言いました。「この街は最近ロボットの生産が多くいっぱい作りすぎていていると噂があるんだなー」と言っていて私は逆にいいことじゃないかなと思いました。 翌日後… なんと行方不明になっていたみんなが学校へ来ていたのだ。私はみんなに「大丈夫だった?」と聞いたらみんなは「あぁみんな死んだよ。」と答えた。 さぁみんなはわかったかな?わかった人はコメント欄に書いてね!
上の小説ホラー系と思う。まぁそんな怖くはないよ! 怖い系が無理な人は見ない方がいいかも⁉︎ ちなみにカービィのイラストは、壁を押している カービィ(なぜかわからないw)これからは怖小説を書いていきまーす!期待しないでね! まぁイラストは関係ないよー!