2024年〇月×日←(めんどかっt((( 今私は呪術師として働いている。昔謎の怪物に 両親を殺害されたからだ。 「はぁ、私はまだ用事があるので手早く済ませましょう。」 ザシュ これがいつもの流れだった。 「千田…待っていてください…」 私は昔千田 羅賀という親友を殺されている。 呪霊の仕業だ。 私はそれからはしゃいだり笑顔になることはなかった。 笑顔になるのは、誕生日祝いや大切な人にあったときぐらいだ。 そりゃそうだ 一番の親友をなくしたのだから 「もう何もすることがなくなった。」 やるべきことはすべてやった。 後はもう何もしなくていい。 「千田…今行きます。ありがとうみんな。 そして…後は任せます兄さん。」 「ありがとう世界」 これでいいんだ ああ、心地良い。 END
七海建人だなこれh(((おい 実際にこうするつもりです。 ちなみに過去に残した最後の言葉は 「また守れなかった。」です。