文をおかしくするためだけにある? ------------------------------------------------------------------------- 始めに翻訳するなら1、逆翻訳するなら2と入力してください。 文字を打ったらリストに入ります。 文字を打つごとに毎回操作します。↓↓↓ ・エンターで次の文を打つことができます。 ・数字キーを押してからエンターを押すとリストの押した数字番目を打ち直す(置き換える)ことができます。 ・数字キーを押した後にスラッシュを押すとリストの押した数字番目を消すことができます。 ・スペースキーを押すと翻訳がスタートします。 ・カンマを押して言語を選ぶと選んだ言語・順番で翻訳がスタートします。(逆翻訳のみ有効) 下にある翻訳言語数と翻訳回数は、逆翻訳の時のみ有効です。 翻訳言語数・・・1~101まで調整できます。途中で翻訳する言語の数を変えることができます。 翻訳回数・・・1~10まで調整ができます。一度すべて翻訳したものを、もう一度翻訳する回数を変えられます。(翻訳言語が英語➤韓国語➤中国語なら、2に調整すると英語➤韓国語➤中国語➤英語➤韓国語➤中国語と翻訳されます) ------------------------------------------------------------------------- 翻訳が終わってから、Sキーを押すと翻訳前または翻訳結果の文章の保存コードを発行することができます。この保存コードは、再度リストに一文ずつ打たなくても自動的にそのまま入力するときに使います。まず、エンターで文章を追加するところに行き(初めの「文章を追加」でもOK)、『L』を入力して決定します。するとロードするかの選択が出てくるのでYで決定します。(Nの場合は「L」が翻訳前に追加されます)先ほど発行した保存コードを入れて決定すると、保存した時の文章と順番がそのまま翻訳前にすべて追加されます。(必ず翻訳前の一番上から文章が追加されます)保存コードを入力しても文章が追加されない場合は、保存コードが壊れている可能性が高いです。保存コードは、【翻訳前に追加する番号/翻訳前に追加する文章/】の構成が並ぶので、どこか抜けていないか確認してください。(『/』が正しい位置にないと基本的にロードが上手くできないです) ------------------------------------------------------------------------- 逆翻訳では、翻訳言語が多いとめちゃくちゃ時間かかるので余裕のある方はやってみてください。(最大101言語&10回翻訳)
翻訳元:グーグル翻訳