※ターボモードを推奨します。 〈下田駅〉 江戸時代末期にロシア艦隊のプチャーチンが下田に来航したため、ロシア民謡の「一週間」が採用されている。 1・2番線はビブラフォン/マリンバ、3・4番線はギター/フルートのアレンジで、両ホームともにイ短調である。 全ホーム共通して使用本数が少なく、ワンマン列車が発車メロディーを鳴らせないため、そもそも聴くことがあまりない。特に3・4番線は顕著であり、両ホーム合わせて1日7本しか扱えない。これでも多い方であろうか。 スピーカーの音質はいいが、音量が小さい。必ずフルコーラスがなり、OFFボタンを押すと放送が流れる。 〈戸田駅〉 下田駅と同じような理由。詳しくは「ロシア艦隊 戸田」で検索。 1番線は電子ピアノ、2番線はエレキギターと、電子系の音色のアレンジが使用されている。 当駅も使用本数が少ないが、下田よりは多い。ただ、こちらは途中切りが可能なため、1本切られるとかなり待つという問題がある。 スピーカーの音質はよく、音量もある程度ある。18時から7時は夜間音量で、音量が二分の一。
アレンジ自作。 ロシア民謡、原曲の作者は不明。 借りる際は(いないと思うけど)クレジットコメントヨロシク。