※スピードが早くて読めなかった人下に書いてるよー 【苦ら病み 1話】 なんか暇だったんで作ってみました。 恋愛と病みストーリーを混ぜた作品です。 もちろんフィクションですよ( ´ ▽ ` )ノ 1話作っちゃうと2話作らないとですよねw もし病んでる人いたら僕が相談のりますよ。 インstaとかディスコとかも出来るよん♪ 【クレジット】 後ろの黒の画像:Google 音楽:RADWIMPS (Youtube) ⚠考えながら書いたか文おかしいですw 僕は地球に生まれた小さな命 決して価値のない命 僕がみんなと違うのに気づいたのはは小学2年生の頃 朝から靴箱には落書きだらけ、もちろん上履きは無かった。 僕は笑うことができなかった みんなが笑って楽しそうにしているとき 何が面白いのかが全くわからない 僕もみんなと同じように作り笑いをすると 「笑ってなくね?」「あの顔キ◯」などの声が聞こえる 普通の人だったら上手く笑えていられるのかな? 自分が上手く笑えていたら、普通の人間だったら 考えていると、なぜか親に当たっている今の自分 母と父は僕に謝ることしかできなかった 地球では、これをメビウス症候群という 治るのかは僕にもわからない どうでもいいことだ、もう学校には行かない 行かなくたって、僕は頭がいい 小学2年生の3学期まで100点を取らなかったことはない そんなこんなで僕はあっという間に6年生になっていた あの学校ではイ◯メられると思った母は 別の学校に変えてくれた 別の学校では春休みが終わり始業式が始まった 校長先生の話のあとに転入生の紹介になった 僕ともう一人、美しい少女がステージに上がった 僕は「残り1年間よろしくお願いします」と全校生徒の前でいった もちろん緊張しまくって足はブルブル 女子たちがヒソヒソ話している また僕の悪口を言っているのか....。と思った この学校も無理そうだなと思い後ろに下がった 次の人の紹介で少女は一歩前に進み マイクを持って口を開けてこういった 私は前の学校でイ◯メめらてここに来ました。 イ◯メるのは構いませんが、勉強だけは自由にさしてください 生徒たちと僕は驚いた なぜこんなに可愛くてイ◯メられるのかが全くわからない 自分みたいな人間がイ◯メられるのはわからなくもないけど こんなにかわいい人がなぜイ◯メられるのかはわからない そして少女は一歩下がり、顔を振り向いて僕と目があった その瞬間になぜか僕の緊張がほぐれて、足の震えが止まった チャイムが鳴り、先生の合図で生徒が教室に戻る 僕たちは校長室に呼ばれた 校長先生と担任の先生が来るまで僕と少女は2人っきり 僕はなぜか緊張した。なぜ緊張したのかはわからない。 そしてまた目があった。そして少女は....。 笑った