【伝説の武器の使い手】 名前 墨田 舞妓 すみだ まいこ 性別 女 年齢 12歳 小学6年生 性格 冗談が好きでよく冗談を言う人を裏切ったり殺すことにためらいの無い 口調 子供のような感じで最後に〇〇なのだ〜をつける 能力 破壊 破壊 半径2mの範囲を破壊する(自分は含めない) 破壊 中 半径20mの範囲を破壊する(自分は含まれない) 破壊 絶 自分の体力半分を使い半径100mの範囲を破壊する(自分は含めない) 破壊 極 自分の命の消滅と共に直径1000mの範囲を破壊する(自分の体は含まれない) 【武器】 破壊の剣 破壊の力で満ちた剣。剣を地面に突き刺すだけで弱い地割れが発生する。強くさせば刺すほど強い地割れが発生する。威力は簡単に相手の頬を削ることができたり防弾ガラスや防弾ジョッキ,斬りにくいものも簡単に切ることができる。 破壊の剣城 威力は破壊の剣よりは落ちるもの硬いため簡単に折れない(破壊の件も同じ)。振るスピードはこちらの方が軽いため早く1秒で振り終わる。(破壊の剣は2秒) 過去 小学2年生の時能力を手にいれいろいろなものを破壊してしまい1人になってしまった。そこで一人旅をしていると。破壊の剣を手に入れた。そこで謎の組織,legendに入れられた。
参考 ロボトミーコンプレーション 終末鳥 E.G.O 黄昏