絵付きの解説プロジェクトはpc来てからちゃんとしたの出します ⚠画面対応のプログラムは定義として、なおかつまっちゃ式の定義である⚠ まずは画面対応無しのGBを作成する そこから画面対応へ改造していくのだが、 画面対応させるときには座標を変数で管理し、その変数を画面対応の定義に当てはめれば良い ただしこの際に、「このスプライトのみ」の変数にしておかないと上手くいかない GB作成の際に必須だと思われる「◯歩動かす」は変数Xを向きのsin×◯ずつ変え、変数Yを向きのcos×◯ずつ変えることで代用する(◯は定数) あとは角度や大きさも変数で管理すればすべて上手くいくはず このとき使ったsinとcosで「◯歩動かす」を代用する方法を使えば複雑なプログラムも簡略化できると思われる 質問あればコメントで これ需要あるか?