レーダーの対象となるスプリクト・クローン・数値をレーダー上に表示できます。 使うときは、クレジット欄に「 レーダーのスプリクト:@timer_999 」などと表記してください。 >>使用方法 (1) スプライト「レーダーセット」をバックパックに入れる/スプライトを書き出し (2) レーダーを入れたいプロジェクトに取り出す (3) コメントで「レーダー対象物用」と書かれているスプリクトを、レーダーの対象物となるスプライトに移動する >>コマンド 定義ブロック「レーダー 範囲:( ) 目盛り幅:( )」:実行するとレーダーが起動 変数「レーダー」:0にするとレーダーが停止 >>詳細 使用できるプロジェクト:レーダーの対象物となるスプライト または クローン または 数値がある(個数は任意) 追加されるスプライト数:1 追加されるブロック数:107 追加される変数・リスト:3 ※最低の場合。変数・リストはすべてのスプライト用のみを表記している。 #all #radar #tools