-サンプル- https://scratch.mit.edu/projects/1004789063/ -予定- ◇暗号化(できるけど、どこをどう暗号化するかが問題。) ◇文字列の圧縮。 ◇もう少し出来ること増やしたい。 ◇軽量化(定義をめっちゃ使ってるから中を見ると重い。) ◇プラグインなどソースの提供。
32進数変換 @you505様 ©︎音読さん User address、ナレーション、アドレスを使用したユーザー間の通信。 クラウド変数ではないので各自変更。 キーボードにある記号は大体対応済みです。リストに手動でユーザーを入れれば、プログラムを少し変えて、クラウドリストなしでユーザー間の通信が可能だと思います。これによりクラウド変数の容量も気にせずクラウドシステムが作れます。 -アップデート履歴- v0.1-リリース。 v0.1 silent-重大なバグを修正。暗号化一部プログラムを追加。ナレーション追加。 v0.2-ユーザーアドレス追加、ユーザーアドレスオフラインで自動追加プログラム。 v0.2 silent-バグ修正。 v0.3-データ通信用プログラムを追加。 v0.4-ユーザー名が長いとアドレスがe+になる現象を修正。ユーザー名12文字の場合4桁になる。バッファを実装。変数の削減、ポートの廃止。 v0.4 silent-アドレスを32進数へと変換。