武装 20mmバルカン サイドワインダー((又は他のミサイル))計4発、 小型爆弾8発以上
ラベリア国の改の問題点だった機動力を稼ぐために、可変ノズルの変更、翌形状の変更((Aは前進翼、BはX-36の翌形状をベース))また、エンジンを変更し、カナード翼も大型化、風貌もF-22の様な物へと改造し、翼端のサイドワインダーも連想化、実験データ用の物を取り付けたりしている. また垂直尾翼をF-35のようにしたりしている。