帝国陸軍初の自走砲をファウレン連邦共和国仕様に改造したものです。 全長13m 重量47t 最高速度64km/h 13糎榴弾砲 7.75mm重機関銃 地対空誘導弾格納庫及び発射装置四門 色は砂地の色にして空中からの迷彩を強化 その他、えげつないチートカスタムを施したもの サイズを増し、速度は落ちたが性能は自走砲の中でも最高峰である。 「もはや別物」と思う方はいるかもしれないが、確かに生産ラインは元のモデルとは完全に独立している。が、部品の30%ほどを統一し、コストを極限まで抑え込んでいる。