近い座標に列車がいるとそれを検知して衝突判定になるという仕組みです。 物理的な検知は一切使用しません。 何がすごいかと言うとこれ衝突した相手がどの列車かというのがわかるんですよ。 しかも、車両が隣の線路の車両に多少触れても衝突判定にならないんです。(座標の差で検知するため) 環状線編では後方車両の当たり判定を消したので追突時に判定までタイムラグがありましたが、この機構ではタイムラグがほとんどなくなりました。 これ実用化できたらかなり便利そうですけどね。 レベル選択・カウント・種別予告機・進路表示機・入換信号機・外付け種別帯 @odakyu1451様より