エンジンを自国製に変え、武装を30mm2門と、空対地ミサイルに変換した、シュトなんたら攻撃機。近年はドローンを撃墜するために、低空を、低速で長時間飛行できる機体が求められ羽陽になったため、実質この機体は、迎撃機である。
ありえない最高速度で翼が折れるのは、自国製のエンジンにすることで改善された模様。