[日本語] 月へ、そして帰って - スクラッチウィーク 2026 ----- 3… 2… 1… 離陸! 「月へ、そして帰って」へようこそ!地球を飛び立ち、広い未知の宇宙へと旅立ちましょう。宇宙は謎と驚き、そして尽きることのない疑問に満ちています。何があるのか?何を発見できるのか?そして、星々の間にはどんな物語が秘められているのか? このスタジオでは、遠い惑星を想像したり、未来の宇宙のミッションを設計したり、自分だけの銀河を作ったりできます。実際の宇宙探査にアイデアをえた方も、無限の可能性に胸を躍らせている方も、未知の世界を探検し、月へ、そしてその先へと旅立つチャンスです! なにを作るか探していますか? - 月や他の惑星を舞台にしたゲームを作ってみましょう。 - 宇宙飛行士や宇宙人が登場する冒険のアニメーションを作ってみましょう。 - 自分だけの太陽系や銀河を作って、その様子を私たちに見せてくれる作品を作ってみましょう。 - 遠い惑星や銀河での生活はどんなものか想像してみましょう。 - ロケット打ち上げシミュレーターやスペースミッションゲームを作ってみましょう。 - オリジナルのキャラクターが月を探検する作品を作ってみましょう。どんな物語ができるでしょうか? - 重力、あるいは重力が重要な役割を果たす作品を作ってみましょう。 - 宇宙旅行をテーマにした物語、詩、曲などを作ってみましょう。 - 宇宙飛行士たちが最近行ったアルテミス2号での月への旅について調べて、それをテーマにした作品を作ってみましょう。 - 作品をリミックスして、宇宙をテーマにしたアレンジを加えてみましょう! これらはあくまで提案です!もちろん、独自のアイデアを考えたり、スタジオにあるプロジェクトからアイデアを得たりしても構いません。 あなたはどんな作品を作りますか? =^..^= - - - - スクラッチウィーク2026は、青年リーダーシップラボのメンタープログラムのメンバーとの協力のもと、企画・運営されています。週が進むにつれて、スタジオ運営をサポートしてくれるキュレーターを募集するかもしれません。募集するキュレーターは、親切で協力的、かつスタジオのコメント欄で積極的に活動し、スタジオ運営に真摯に取り組んでくれる方を求めています。 - - - - https://scratch.mit.edu/studios/51609093/