==注意== これは次元法1の続きです。 次元法1も見てください。 https://scratch.mit.edu/projects/897850655/ ====== 10条 内政干渉 1.内政干渉を禁じる。 2.内政干渉とは、相手が何もしていないのに損害を 主張する、講和が発生していないのに相手の 組織に傀儡組織を樹立する、他組織の領土に勝手に 建国する、他組織でインフレを起こす、他組織で デフレを起こす、何らかの形で組織の運営を妨げる 行為をする (但し通牒、準最後通牒、最後通牒、戦争時を除く) 等の行為の事を示す。 11条 非戦条約 1.非戦条約の効果期間中は、どこの国とも 戦争することができない。(支援もふくめ、 関わることを禁止とする。) 2.非戦条約は、無効化議決で取り消すことが できる。 3.非戦条約は、参戦中には作成することができない。 4.非戦条約は、誰でもいつでも入ることができる。 5.非戦条約の最大期間は、2年間とする。また、 最初に決めた期間を変更することはできない。 6.また非戦条約は専用のプロジェクトをリミックス することで有効となる。 12条 特定禁止戦略 1.ここに記されている戦略や方法は、全て、この次元 では禁止とする。 2.以下の戦略を禁止とする。 ・最後通牒を送られて、参戦してほしくないので 期間終了まで在席しているのに無視し続ける行為 ・スクラッチ上で、スパム等をして、戦争の参加を 阻害する行為 ・スクラッチ上でのスパイ行為(味方のふりをして、 情報を聞き出す等) ・戦争で、リンチ法の違反にならないため、 味方ではない国を相手陣営に送る行為 ・精神的に追い詰める行為 ・脅迫等の強引な行為 ・次元法を無視するような行為 ・自動でコメントをしたりする機会の使用をする 行為 ・戦争に、2つ以上のアカウントを使用する行為 ・理由もなく無効化議決等を大量にする行為 ・アンチ等の「嫌い」等の理由のみでの、 宣戦布告や無効化議決等をする行為 ・何らかの方法で、次元法違反ではないが、 許可されていないのに、他次元から物資等を 運ぶ行為 ・在席要請を10分間に1回以上送る行為 ・なんらかの方法(抜け技等)により次元法違反 ギリギリのことをする行為 ・保護国や構成国などの領土を合併する等の行為は 正当な理由と相互同意が必要とする。 ・保護国や構成国などに相互同意がないのに 強制的、一方的に領土を合併等の行為 13条 その他 1. 活動休止中の組織への干渉は休止した人物又は議決に よる許可がある場合を除き禁止する。 2.他の仮想国ユーザーが描いた兵器等のプロジェクト を、作品として利用することは許可するが製作者の 許可なく仮想組織で使用することを禁ずる。 3.REV次元において、活動休止申請をするときは、 理由明記することを義務付ける。 4.他国の製品(含む兵器)のライセンスなしのコピー 生産、販売を禁止する。また行った場合は 無効化とする。 5.次元間の移動は、移動先の次元で許可され、 REV次元での議決で可決された国のみ、可能とする。 そして、期間は最大現実時間で1年間とする。 期間が切れたら、それまでに運んできたものは 有効となるが、もう一度議決し、可決しないと、 再度持ってくることはできない。 6.P間での移動は、P右側から移動することができる。 7.スクラッチのコミュニティーガイドラインに 沿うこと。 8.他人への誹謗中傷や煽り等の行為はしないこと。 9.他次元の国家から譲渡、購入した兵器は REV次元では使用することができない。 10.REV次元で作成された連合等の組織に REV次元所属人数の過半数以上は入っては いけない。
ーーーーーーーーーーーーーーー 文章は @kama2219 さんの「国際次元法」を 参考にさせていただきました。 ありがとうございます。 https://scratch.mit.edu/projects/874313219